ニュース
9/10(土)
Music ページのmp3ファイル、「20 Different Shadows」の改訂版をUPしました。
8/16(火)
Music ページのmp3ファイル、「Unreasonable Reasons」「Afghan」の改訂版と、新曲「20 Different Shadows」をUPしました。
8/8(月)
Music ページのmp3ファイル、「Unreasonable Reasons」の改訂版をUPしました。非アクセント小節に、モーダルインターチェンジを適用して反復的だったコード進行を変えた、という小さな変更ですが、効果的なアイデアだと思います。
7/23(土)
Music > Masa Oka ページのmp3ファイル、「Wee-Hours Swing」、「Unreasonable Reasons」を更新しました。
7/11(月)
Music > Masa Oka ページのmp3ファイル、「Wee-Hours Swing」を更新しました。
7/3(日)
Music > Masa Oka ページのmp3ファイル、「Unreasonable Reasons」を更新しました。
変更点:
各パート(ドラムス、ベース、ギター、ホーン、ピアノ、ストリングスetc)をよりタイトに、グルーヴィンに。
6/26(日)
Music > 岡本将生 ページのmp3ファイル、「夢を見る君は」と「腑抜けた眠り」を更新しました。
変更点:
「夢を見る君は」
ヴォーカル録り直して、ヴォイス・パーカッションのリズムパターンを変えた。ヴォイパに、軽いディストーションをかけた。
「腑抜けた眠り」
ミックスの変更。全編に渡って鳴っていた16分シ?ケンスを、部分的にカット。
6/19(日)
下北沢Pierrotでのライブ。
マナーの悪い団体客がいて、散々だった。ツイてなかった。でもPierrotはノルマがないし、普段は客の半分ぐらいが外国人でいい雰囲気の店だから好きだ。今日は、いつも日曜にやってる日系アメリカ人のアミちゃんのセットの前に、店へのオーディションという形でちょっとやらせてもらった。
6/17(金)
下北沢ロフトでのライブ。
初めて、打ち込みを取り入れた弾き語りのライブをやってみた。上手くいったと思う。対バンのソウヘイ君と中村洋クンも「面白い、初めて見た」と言ってくれた。相変わらず集客はゼロだから、興行的には成功どころか大失敗なんだけど、音楽的な内容はこれまでのどのライブよりも良かった。
ロフトでのライブは、今回だけにしようと思う。歴史のあるハコなんだけど、僕のカラーには合わない。ノルマが低いのがありがたいけど、その分、店そのものに魅力を感じて来る客はほとんどいないのではないかと思う。ミュージシャンが友達連れてきて・・というよくあるパターンが徹底されていて、その辺があまり好きになれない。「なんとなく来ました」という人が来るぐらい「イイ感じ」なスポットでないとやってて面白くない。
6/10(金)
「腑抜けた眠り」の再ミックス版をUPしました。
変更点:
ヴォーカル再録音
ドラムスの打ち込み(コーラス部分)
ブレイクビーツの打ち込み(全体)
シンセの16分音符シーケンスをアルペジオ的なものに
イントロ、間奏、エンディングにシンセ・ソロを挿入
6/8(水)
渋谷Plugでのライブ。(ライブ音源、近日UPします。)
良くも悪くも、「ライブをやる」ということに慣れて来た。
良かった点:
・前回の「汗かきすぎ(途中でバラードを挟んで涼むとか、工夫しよう。)」という反省点を克服出来た。バラードを挟むというよりも、OnとOffの使い分けでエナジーフロウをコントロールするやり方が分かって来たように思う。
・前回のライブで指摘された「どの曲もテンポが速すぎるように感じた」という点に気を付けた。ライブ慣れしてきて、余計な緊張をしなくなって来たので、適切なテンポを落ち着いて見つけることが出来た。
反省点(と、対策):
・集客不足(2日前に急遽決定した出演だから仕方ないとは言え、やはり課題。CD配布などで積極的な広報をしよう。)
・中途半端な「ライブ慣れ」による緊張感の欠如があった。ギタープレイのつまらないミスが何箇所かであった。(車の運転と同じで、ちょっと慣れて来た頃が一番危ないのかも知れない。気を抜かずに。)
対バンのカレイロは、オルタナ系のプレイにセンスの良さが滲むギタリストがとても良かった。おそらくヴォーカリストの手によるであろう楽曲もメロディラインがキャッチーで、上手く出来ていた。ドラマーは、楽屋での雑談から察するに、楽器の素材やサポートミュージシャンのことなどについてとてもよく知っている人のようだった。ライブに出るといつもそうだけど、今回もいい刺激になった。
w/ カレイロ
6/3(金)
下北沢Big Mouthでのライブ。(腑抜けた眠り 夢を見る君は 信じれる気持ち)
今日は雨が今にも降り出しそうな天気で、一緒に出た他のアーティストもみんな集客に手こずっていたみたいだった。
僕は・・1人来た!!おとといは1人もいなかった訳だから、進歩。演奏も、実力どおりに出来たと思う。
反省点(と、対策):
・1人来たとはいえ、やっぱり集客不足。(普段から人付き合いを大事に。ライブ前はきちんと告知。)
・汗かきすぎ。(途中でバラードを挟んで涼むとか、工夫しよう。)
・MCがヘタ。(場数を踏もう。)
・曲順を忘れた。(本番を模した、通しのリハをもっとやろう。)
トリを務めたOranさんは、凄かった。アコーディオンの弾き語り。デューク・エリントン楽団がアコーディオン1台で再現されたような、そんな楽曲・演奏だった。とてもゴージャズな大道芸人という感じもした。一筋縄ではいかない人だ・・。
w/ Oran, mike, 中山智之
6/1(水)
渋谷7th Floorでのライブ。
色々心配はあったけど、まぁ一応こなせた。13年ぶりの弾き語りライブにしてはよく出来たと思う。
一番心配だったのは、左手の腱鞘炎。集客のプレッシャーから、ストリート・パフォーマンスで左腕を慢性的に酷使してしまって、1週間ほど前から、痛みを感じていた。今日も、本番まではなるべく負担をかけないように、昼間の練習もピアノを使った発声練習のみにしておいたんだけど、夕方のリハをやった時点でやっぱり痛むので、湿布をはって本番に臨んだ。(見た目マズいかなってのも気にしたけど、まぁ大丈夫だったと思う。)
反省点(と、対策)
・MCがヘタ(ライブ慣れしてないので、これは場数を踏むしかないでしょう。)
・歌唱力に難あり(ヴォーカルトレーニングを増やす。)
・曲順を忘れた(MCでまごつくのと関係あり。場数。)
・自分目当てのお客さんが一人もいなかった(上京2ヶ月。そろそろ人脈広げよう。)
良かった点
・ギター、歌、共に、実力どおりの演奏が出来た。
・ヘタながらも、MCでは一応客とコミュニケート出来た。
・選曲。曲ごとのテンポ、スタイルの違いを利用して全体に多様感を出せた。
w/ 南脇耕司、片平大樹、斉藤慶一
5/23(月)
Musicページに、「君のもとへ」、「夢を見る君は」、「一人の人」、「腑抜けた眠り」の再録音(別アレンジ)バージョンをUPしました。
4/29
Who?のページに、和歌山市「西本写真館」の西岡氏撮影によるポートレートを追加しました。(4/29)